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NIKE DUNK LOW(復刻) 

カラー1:白/オブシディアン/赤

型番

630358

カラー(WHITE/OBSIDIAN−VARSITY RED)

141

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990305、HJ

カラー2:白/グレー

型番

630358

カラー(WHITE/LIGHT ZEN GREY)

101

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990406、HJ

カラー3:白/チームレッド

型番

630358

カラー(WHITE/TEAM RED)

161

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990507、HJ

カラー4:銀/赤

型番

630358

カラー(SILVER/VARSITY RED)

061

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990507、HJ

カラー5:赤/銀

型番

630358

カラー(VARSITY RED/SILVER)

601

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990507、HJ
中国、991012、HJ

カラー6:紺/黄

型番

630358

カラー(MN NAVY/VARSITY MAIZE)

471

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990507、HJ

カラー7:黄/紺

型番

630358

カラー(VARSITY MAIZE/MN NAVY)

741

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990507、HJ

カラー8:ダークカリー/白

型番

630358

カラー(DARK CURRY/WHITE)

711

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、990911、HJ

カラー9:フラッシュ/白/アルゴンブルー

型番

630358

カラー(FLASH/WHITE−ARGON BLUE)

411

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、010305、HJ

カラー10:トワイライトブルー/ミディアムグレー

型番

630358

カラー(TWILIGHT BLUE/MEDIUM GREY)

401

正規価格

13000円

生産国、生産年月、生産ライン

中国、010103、HJ

特徴など:

ダンクの復刻モデルのローカット版です。使用素材などは復刻のハイカット版と同じです。
先にインターナショナルモデルとして、白/オブシディアン/赤、白/グレー、白/チームレッドの3色が発売されました。
その後、日本企画のQS(クイックストライク)として銀/赤が発表されましたが、発売直前にCA(シティアタック)と称する
東京限定の赤/銀、紺/黄、黄/紺が急遽追加され、市場を煽るような発売方式が問題になりました。
その後、’99年11月にはQSの紺/赤、CAの赤/紺が、12月にはQSの白/ダークカリー、CAのダークカリー/白が
発売されました。
また、驚くべきことに’00年10月末には赤/銀、紺/黄が突然ファクトリーストアで発売されました。
(製造年月から再生産ものであることが判明しています。)
インターナショナルモデルはカラーリングがあまりよくなかったせいか爆発的には売れませんでしたが、服装に合わせやすいため
白/グレー、白/オブシディアン/赤はいつの間にか売り切れたショップも多かったようです。
QS、CAものの中では赤/銀の人気が高く、ついで紺/黄、黄/紺と言った感じです。

’01年5月には限定でフラッシュ/白/アルゴンブルーが発売。
’01年6月にはCO.JP(コンセプトジャパン)でATMOS提案カラーとしてエアフォースIのグレー/紺スウォッシュと
同時にトワイライトブルー/ミディアムグレーが発売されました。

履き心地:

アッパーのフィット感、ホールド感はそこそこです。ただ、横幅はハイカットよりも狭く感じます。
購入の際にはハイカットより1つ上のサイズも試した方がいいでしょう。
アッパーの屈曲性は足を深く曲げると、アッパーが足の指の付け根あたりに当たって不快ですが、通常に歩くぶんには
大きな問題はありません。ソールの屈曲性自体は大きな問題はありませんが、ヒールのホールド感が甘いために歩くたびに
踵が浮く感じがします。これは非常に気になるところ。
クッション性は全体に硬めですが、アウトソールの強度が高くないため、地面に凹凸があったりすると感触が伝わってきます。
接地感はなかなか感じられます。また、ヒール部分が低く、ペタッとした感じがします。
重さは、やや軽めといった感じがします。

1日履きましたが、やはり踵の浮きが気になります。また、クッション性が良くないため足の裏は痛くなりますし膝にもきます。
軽めで脚が疲れないのが唯一の長所でしょうか。

白/オブシディアン/赤の全体画像です。

無難なカラーです。
履いている人もよく見かけます。


白/グレーの全体画像です。

これも無難なカラーです。
結構人気なのですが、なぜか履いている人を
見かけたことは多くありません。

白/チームレッドの全体画像です。

もうちょっと赤がハッキリした赤なら
良かったのですが...

銀/赤の全体画像です。

これはQS(I)として発売されました。
いかにもダンクですって感じがいいですね。


赤/銀の全体画像です。

CA(I)として発売されました。
最初見た時には、すっごく格好悪い印象でしたが
見ているうちに格好いいとも悪いとも言えない
変わった感じのカラーだと思うようになりました。
実際、すごく変わったカラーですよね。


紺/黄の全体画像です。

CA(I)として発売されました。
やっぱりローカットでも、このカラーはいいですよね。



 

黄/紺の全体画像です。

これもCA(I)ものです。
紺の部分が何とも言えない怪しい感じです。



ダークカリー/白の全体画像です。

12月にCAとして発売されました。
付属のシューレースの色はダークカリーなのですが
さまにならないので白に変更しました。


フラッシュ/白/アルゴンブルーの全体画像です。

非常に爽やかな感じのカラーリング。
ローカットでは珍しい3色使いです。


トワイライトブルー/ミディアムグレーの
全体画像です。

渋目な感じのする一足。
新品でも古くさい感じがします。
それがまた魅力ですが。(笑)

付属のシューレースは紺色でしたが、
グレーのものと交換しました。

銀/赤の側面画像です。

スッキリした感じで、ローカットの良さが出た
デザインだと思います。


銀/赤の正面画像とヒール部分の画像です。

ヒール部分には斜めNIKEの文字入り。



銀/赤のアウトソール画像です。

ハイカットと同じです。


銀/赤のボックス画像です。

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